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06-11-28(火) 

 特に何をするでもなく夜更かししてしまったので、あとで「しまった!事前に映画のDVDでもレンタルしといて観るんだった!」と後悔。いやその前に自宅にも、「録ったまま観てない」ビデオが数本あったのだった。ああいうのって一度観るタイミングを逃すとずるずる逃し続けるもんですね。

06-11-26(日) micro.ライブ

 無事終了しました。ご来場いただいた全ての方、関係者の方に感謝。

 西村伸雄ソロ→わたしのソロ→ジェラスガイ→(休憩)→ちのはて(2曲)→最後はちのはて+ジェラスガイの3人でセッション、という感じで約2時間くらい。micro.のこぢんまりとした環境ならではのことをと思い、ソロの時以外は(最近では珍しく)エフェクター抜きで演奏しました。で、ちのはて2曲目ではマトリョミン生音でひたすら弾いてました。あと振ってました。なかなかいい感じだったんじゃないかと思います。

 セッションは「どう終わろうか」ちょっとだけ悩んでたのですけど、西村さんがナイスなオチをつけてくれて上手いこと終われました。よかったよかった。

 それにしてもmicro.の階段は急でした。階段ていうより「斜めはしご状態」。昔の家なので手すりなし。わたしが行ったことのある会場で一番急な階段があるのは小樽フリーランスだったのですが(元倉庫なのでこれもまた急)micro.はそれをも超えていました。今回のライブ会場が1階でよかった……。

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 とりあえず自分のライブ予定は(急なことがない限り)今年は終わり。12月中は家で地道に弾くことにします。現在は暗い曲を練習するのが好きです。シャンソンぽいのとか。人間の声に近いセッティングにして弾くと、一人渋いバーの片隅で飲んでるような気分になれてなかなかいいものです。足元は畳で、一滴も飲んでなくて、なおかつ一人で渋いバーに飲みに行ったことなぞないのですが、そういう気分です。

06-11-24(金) 発熱

 今日の金曜チャットはお休みします。

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 昨日(木曜)未明、いきなり39度の熱を出して寝込んでましたが今日午後から復活。39度台出してても、家族に「そこまで熱があるように見えない」と言われましたがこれは家族が冷たいのではなく、ただ単にどうやら自分は発熱に強い体質らしく(暑さには弱いのに)おまけに消化器系の症状はなかったので脳天気にバナナとかりんごとか食べてたからなのですが。あと水分。

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 明日はライブです。

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2006年11月25日(土)
「city裏」


会場:micro. 札幌市中央区南5条東3丁目1−1
開演:20:00頃
料金:\1000、1ドリンク付き

地図はこちら(右端の室谷商店近くの+印)
http://ma-da-ra-web.hp.infoseek.co.jp/micro2.png

出演
・ジェラスガイ(effects他)
・「ちのはて」
桑島 はづき(テルミン他) 西村 伸雄(トランペット他)

ソロとかデュオとかトリオとか取り混ぜて色々やる予定です。
どうぞよろしくお願いします。

06-11-18(土) めぐりざんまい

 アートイベント「FIX・MIX・MAX!」の中の、「MIX・MAX・MUSIC!」に行ってきました。北海道近代美術館講堂。

 これは音楽の方が4組出演、映像つきのイベント。以下出演された方順に雑感を列挙。

・Takaaki Suzuki

 この手のものを観るたびに思うのは、音楽×映像でうまく掛け算になるともう最高!なのだが、どっちかにマイナスがかかってしまうと辛いということ。

 例えば、音楽が良くても映像がいまひとつ合っていないように感じてしまうと、音楽に対する感想の評価もそれにつられて下がってしまうんである。そういう意味で、この演奏は全体的にあまりぴんと来ず。ごめんなさい。でも本来のスクリーンをはみだして、よく見ると天井まで映像が投影されていたのには(意図されたものかは不明だけど)ゆらりーんとした雰囲気で、見上げてるとプラネタリウムっぽくて面白かったです。

・sofheso

 qodibopの飯岡さんのソロ。これは良かった。本当に良かった。音数は少なめで、映像はセピアがかった古いフィルムのような感じ。幾何学的なものもあれば、街の風景らしいものが時々挿入されて、なんだかそれが妙に合っている。プラスとプラスの掛け算に、さらにもうひとつプラスをかけて最後に二乗するくらいのシンクロ具合でした。映像全体がスピーカーになっているような、まさに相乗効果の醍醐味。

・MIC JACK PRODUCTION

 この人達がステージに上がって生まれて初めて気がついたのですが、えー、わたしはHIPHOPというものを全然聴いたことがなかった! 人生を振り返り、今まで触れたことのある「HIPHOP文化圏に入りそうなもの」をかろうじて挙げると、エミネム主演映画『8Mile』と、PS『パラッパラッパー』だけという。あの会場に来てた人の中で一番HIOHOPオンチだったのは自分だという気がしてなりません。

 というわけで「そうか、HIPHOPの人って舞台に上がると挨拶からもうHIPHOP口調(リズムに合わせるアレ)なのか!」とか、なんか終始驚きっぱなしでした。カルチャーショック。

 あ、でも、初の生HIPHOPは、意外にすんなりはまりました。途中で「七つの海をどうこう」という詞のあたりが(……えーとHIPHOPの世界だとリリック、と呼ばれるものなのでしょう)自然にテンションが上がる感じで、ああこういうのはまた観てみたいし聴いてみたい、と思った次第です。好きになりました。CD買ってもいいくらいに。

・taishi kamiya

 今まで自分が聴いたことのある神谷さんソロ演奏の中でも、良かったです。映像は、後半になって山や自然の風景が映りはじめたら何かがことんと噛み合った感じ。スローモーションと早送りが時々スイッチされて、へんてこな感覚。

 余談だけど「これは絶対うちの近所だ!」という風景が出たときに、思わず笑ってしまいそうになってこらえました。どこかは秘密ですが、あれは絶対うちの近所のアレに違いない。

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 という風に「行ってよかった」と思えたイベントだったのだけど、残念だったことを少しだけ。

 それはズバり「今ステージ上にいる出演者が誰だかわからない」という点。MCがあったのはMIC JACK PRODUCTIONだけ。えーとこれは、別に出演者の方はMCしてくれーというんじゃなくて、純粋に、誰のパフォーマンスなのかを知りたいのです。プログラムに書いてある順でもなかったし。わたしの場合は神谷さん、飯岡さんのお二人は元々知っていたためまだ良いのですが、まったく初めての人は「??」となってしまうのではないかと。

 ……まあ「これだけの上映装置があって、なおかつ幕間にイベントのロゴを投影しているのなら、せっかくだからその時に次の出演者の名前くらい表示してもいいんではー」と思っただけなんですが、どんなもんでしょう。

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 イベント終了後は、本日もうひとつの目的である置田貴代美写真展「ISHIKI -意識-」へ。お知らせのハガキを頂いていて、それを握り締めて駅からトコトコ歩いてったのですが(わたしの方向音痴はハンパではない)、まるやまいちばのすぐ近くの角にあるカフェが会場です。

 そのハガキに印刷されていて、お知らせページにも載っている作品「Flower」を生で見られて幸せでした。夢の中で自分の手のひらをみた時のような、それのみが際立っている不思議な写真。ちなみにこの「夢の中で自分の手を見る」というのは、覚醒夢(夢の中で『これは夢だ』という意識があり、夢そのものを自分でコントロールできる状態)に移行する方法の第一歩なのですが、やってみると結構むずかしいです。

 さらに幸運にも置田さんと遭遇でき(事前に、この日いらっしゃるかどうか確認するの忘れてったので…)今回の作品の撮影のエピソードとかデジカメ話とか色々と。ひゃっほう。

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 充実した一日でした。あ、個展「ISHIKI -意識-」は火曜日までやってるそうなので、まだの方は是非。

06-11-17(金) 閃光!閃光!

 宇波拓×伊東篤宏 SOLO & DUO@ことにパトス。今年は一体何回琴似近辺でライブを観たのだろうか。ていうか自分が観に行くライブって大体東西線沿線に集中している気がする。

 宇波さんの演奏は不思議だった。会場を時々揺るがしていた極低周波もすごいんだけど(マッサージチェアに座ってんじゃないかと思うくらい共振しまくり)なんだろう、ひとつひとつの音がつながれていくにつれ、段々自分自身の知覚認識がじわじわ歪んでくるのを感じる。当たり前だと思っていた風景の空をぱらりとめくると、そこにはとんでもないものが隠されていたような、ドキドキする瞬間が結構あった。

 伊東さんのオプトロンについては「すごいよ!」という前評判は聞いていたのだけど、確かにすごかった。「蛍光灯がさ、カッ!と光ったらバキューンとかズギューンっていう音がね!」というマンガのような擬音で埋められた情報しか得ていなかったのだが、実際に観ると確かにそうとしか言いようのないものだった。テルミンの演奏、というと「ほらあの、アンテナに手をこうやるとヒューンて音が出るやつ」とよくわからない説明になってしまうのに似ている。百聞は一見にしかず。この場合は音もついてるけど。

 (今日記を書きながら思ったのは、楽器の説明ってなんと難しいものであろう、ということである。例えばピアノをまったく知らない人に、言葉のみで『鍵盤を叩くと音が出るものなのだ』と説明しても、まずわかってもらえない気がする。自分の語彙が足りないのはもちろん承知であるけれども)

 蛍光灯をギターのように持って、ピカピカペカペカバキューンズギューンと忙しい光景の中にたたずむ伊東さんは、ほんの10メートルも離れていないステージにいるはずなのに、なぜか遥かな遠い星の上で何かの作業(鉱山関係のような気がした)にいそしんでいる人のように見えた。SFだ。

 デュオはまた違った雰囲気で、意外に静かで、最後のほうはオプトロンがわずかな光量でまたたいていてそれがまた良かった。

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 風邪ひきだったのでライブに行った後の体調のことをひそかに心配してたのだが、なぜか帰宅する頃には喉の痛みなどの症状がかなりましになっていた。まさかショック療法だったりして。バキューン。

06-11-16(木) 見事に

 喉が痛いです。早寝。

 明日の金曜チャットはお休みします。

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 最近、でもないのだけれど東京にも持っていった本感想とか、関連する事項とか。

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・飛浩隆『ラギッド・ガール―廃園の天使〈2〉』

 ものすごくくやしい。

 自分が二人いないことが。

 『ラギッド・ガール』は人間が来なくなった仮想世界リゾートを描いた『グラン・ヴァカンス 廃園の天使〈1〉』の続編、ではなく「前日譚」を収めた中編集。

 ここでようやく『グラン・ヴァカンス』では一切隠されていた、「何故人間(ゲスト)はこちらの世界へ来なくなったのか」といった現実側の設定、そして仮想世界「数値海岸」の成り立ちなどが明らかになり、それはもうものすごく面白いんだけど、

 「もし自分が『ラギッド』の後に"初めて"『グラン』を読んでいたとしたら、どんなに面白いだろう、どう感じるのだろう」

 という気持ちがむくむくわいてきて、しかしそれは今までの読書の記憶がすっ飛びでもしない限り無理な話であり(時間の経過と共になんとなく内容を忘れる、というパターンはこのシリーズの場合あり得ないであろう)、それがくやしいと思った次第。特に『ラギッド』の最後の収録作『蜘蛛の王』を読んだか読まないかで、もう全然違ってきちゃうだろうしなあ。

 そういえば、最初の『夏の硝子体』に出てきた「手風琴」という視体はよいですね。もしひとつだけ現実世界に視体を持ち込めるとしたら、「手風琴」か「スノースケープ」かな。前者は音で、後者は夏でも涼しそうだし。

06-11-14(火) 昨日帰宅しました。

 滞在中のことはちびちび書き足します。

06-11-11(土) リアルタイムスペース/リアル

 渋谷。第五回歌葉新人賞・公開選考会に潜入。もちろんきちんと予約して行ったし、おまけに会場に3番目に着いてしまうわ結局席も前から2列目にとってしまうわで全然隠れてはいないのだが、気分的には潜入である。

 内容とその結果についてはもうネット上で発表されているので省略、というか今の自分自身が短歌からあまりに遠ざかりすぎていて壇上の議論、特に後半部に全然脳の速度がついてかなかったという点はなかなか衝撃的でした……。結構いろいろ考える。

 その後、二次会にも出席。(主に)短歌の話が忙しく飛び交っている。ネット上で面識がある方幾人かと初めてお会いできて非常に嬉しかった。

 次の日の兵庫ユカさんの批評会に出席できないのは残念だったけれど、純粋に楽しい夜だった。しかし自分がばかな発言をやらかしたのではないかと(アルコールは乾杯のビールコップ二杯程度で止め、酔っぱらってはいないが、テンションが上がってかなり浮かれていたことは事実だ)後日軽く落ち込む。

06-11-9(木) 晴れすぎた空

 午後、AIR DOで新千歳→羽田移動。

 飛行機は本当はあんまり好きじゃないけど、窓の外の景色を眺めると心が多少安らぐので窓側席をチョイスする。この日は稀に見る晴れで、高度が完全に上がった後も山形〜秋田の県境にある鳥海山やら、たくさんの山々をずっと見ることができ、飽きなかった。青のグラデーションに彩られた山と雲。心がかなり安らぐ。

 もちろん関東に近づくにつれ、富士山もばっちり見えた。さすが日本一の山だ。手塚治虫『火の鳥 鳳凰編』ラストではないが、あまりの美しさに何か悟ってしまいそうな境地である。飛行機に乗っているにしては、心がかつてなく安らぐ。

 が、目的地である東京一帯を見下ろすと、そこは濃い灰色の雲がずっとかかっていて天気悪いのかな? と思ったら単に空気がアレなだけだった。今からあの灰色の空気を吸わねばならないのか、という事実に心がかなり動揺する。人がエコロジー思想に目覚めてしまうのは、おそらくこういう瞬間なのであろう。

 暗澹とした気分で羽田空港に立つ。わたしの好きな乗り物ランキング3位以内には入る(本当)モノレールに乗りこんでも気分はあまり晴れない。気のせいか、具合まで悪くなってきた……と考えていたが、そっちはただ単に東京が暑いだけだった。浜松町のカフェで冷たいものをオーダーして一息入れる。

 滞在先到着後は、荷物の整理。といっても今回は荷物が少ない。滞在期間が短いので、着替えもあんまり持ってきてない。この日は他にやることもなく、段々寂しくなってきたので、鞄の中からDS Liteを取り出して、『もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド』をプレイし始める。35歳独身男がひたすらルピー(金銭)を貯めるという黒く切ない設定だ。テレビを観る習慣があまりないので、旅先でゲームをやるのも悪くないなあ、と思った。

06-11-8(水) 南へ

 11/9〜11/13くらいまで、東京に行ってきます。11/11の歌葉新人賞公開選考会も見学に行く予定です。

 それじゃ。

06-11-6(月) 微妙に生存確認編

 金曜は拳法+マコフェイライブで西28丁目のJAMUSICAへ。駅のすぐ側のB1階のお店です。

 どっちもとても良かったのだけど、初めて見るマコフェイのフェイターンさん(ボーカル&テルミン)のパフォーマンスが素晴らしかった。舞踊っぽい身ぶりも交え、なんだか不思議系。かっこいいなあ。Etherwaveテルミンもラインストーンを貼ってカスタマイズされており、非常にオシャレでした(自分の傷傷テルミンを思うとかなり恥ずかしい……)。

 最後に出演者全員で『What a Wonderful World』を演奏した時は、非常に盛り上がってました。いやーすごく楽しかった。あ、あとJAMUSICAは料理もおいしかったです。満足して帰宅。

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 でその後は風邪復活したりしてまた寝込んでるわけですが、なぜか夜になるとじんましんまで出現するのがなんともかんとも。今日なんか手の甲にまで出たし。かゆくて夜あんまり眠れず、昼寝ちゃってるし。久しぶりに昼夜逆転していて木曜からの東京行きは大丈夫なのだろうかと人事のように心配しつつ。

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 そういえば、Amazonから10日ほど前に届いた今日泊亜蘭『まぼろし綺譚』はもったいなくてまだ読んでないので、旅本にしようと思います。飛浩隆『ラギッド・ガール―廃園の天使〈2〉』も、こちらは一度ざっと読んだきりで、もっと細かく読み直したいのでたぶん持っていく。

06-11-2(木) 明日の金曜チャットはお休みします

 ↑明日夜はJAMUSICAで「茜色音楽会」を観に行く予定なので。のこぎりとテルミン!

 風邪がだいぶ抜けたとはいえ、油断しないようにしなきゃなあ。

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 若杉公徳『デトロイト・メタル・シティ』2巻読了。

 あれだけのインパクトで登場した1巻に比べると、2巻はやはり少々キツいのでは……と内心心配していたものの、主人公のクラウザーさんのメタルモンスターっぷりはますます炸裂。またしても数々の伝説(レジェンド)を築き上げておりました。ゴートゥDMC!ゴートゥDMC!(自分はヘナチョコゴボウなので、これくらいしか引用できる台詞がないっす……)

06-11-1(水) キャッチ・ア・コールド

 鼻水がやたらと出ると思ったら壮絶な眠気がして風邪っぽい。なんだかこないだは微熱が続くし、秋になって以降免疫から緊張感が欠けている気がする。

 風邪薬や解熱剤、あと抗生剤類はなるべく飲まないという方針の下に生きているので(市販の風邪薬などは『風邪の各症状を緩和する』ものであって『治す』ではないから)野菜を多めに食べて一応ビタミン剤を飲んで、部屋を適温適湿に保って寝る。枕元に水の容器を置いて、水分摂取は欠かさないようにして寝る。とにかく寝る。半日寝てたらだいぶ治った。

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 そういえばDSの『押忍!闘え!応援団』、ちょっとずつプレイして、上級の「激烈に応援」も残り1曲!です。まさかここまで来れようとは。古代エジプトが舞台の「狙いうち」(すごい設定だ)で結構詰まってたし。

 やっぱり「DS Liteのタッチペンが細すぎる問題」を解決したのが良かったのかもしれません。付属のペンは細すぎ、脳トレとかやっててもやたらと手が疲れて家族にも不評だったので。いっそのことペンを買いなおすべきなのかどうか。

 てなわけで「同じ悩みを持っている人はおらんかいのう」と検索したら、いやいやLite対応ペンの多いこと。ロッド式で伸びるやつとか、太いペンとか色々。

 結局ペンそのものを買いなおすのではなく、タッチペングリップDLiteというやつを買いました。要は、初期付属の細いペンを「ボールペンの芯」のように格納してそのまま使えるカバーのようなもんんです。Lite本体への取り付けもできるので超便利。家族にも「文字が書きやすくなった」と好評。ありがとうグリップ!

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Akiary v.0.61